九州から東京へ上京のため

転職後今までが受付事務で限られたスペースの中縛られながらの業務で非常に窮屈でストレスを感じていたのですが、営業になり、自由に自分の思い通りのスケジュールを組めそれに向けて動けるっていうのが何よりノンストレスになったので、同じような思いの方は絶対に営業その他自由に活動できる業種をお勧めします。

またシフト制から土日休みに変わったことで必ず二連休ができることで旅行にいく回数も増えました。
1日休みだと休んだきが全然していませんでしたが二連休だと1日とことん遊んで1日ゆっくり休むことができその点でも転職してよかったと感じております。
あとは最後に給料面の変化です。
転職後は前職よりも年収がいいところでないと何かしら不満に感じやすいところがあると思うで、給与面も重視することをお勧めいたします。
私は年収100万はあがったことで好きなように自由に使える範囲も増え美味しいものを食べることはもちろんジムにも行って日々充実した日々を過ごすことができてます。
ただ、業種をあまりこだわってなかったのでやりがいという意味では前職の方が良かったかもしれません。
業種もなんにせよ自分の興味ある分野がよかったなと少し後悔してます。

建設系の会社の営業マン

私の夫は、建設系の会社の営業マンです。
仕事以外の付き合いを重視する古い体質の会社なのか、単にイベント事や酒好きな人が集まった会社なのか、最低でも週に1回以上は部署全員が参加する飲み会があります。
そんな会社なので、忘年会、新年会、歓送迎会などは毎年盛大に行われ、部署の売り上げが好調な時は温泉ツアーなどの社員旅行に行ったりもします。

今どきでは珍しく、料金は上司がほぼ全額を負担してくれているようなので、経済的な負担はそれほど気にならないのですが、毎週夜中の2時、3時頃にベロベロの状態で帰ってこられるのは、正直勘弁してほしいところです。
しかも、夫も毎回かなり楽しんでいるようで、大人数での飲み会やイベント事が苦手な私には、その感覚が理解できません。

私たち夫婦にはまだ子供がいないので、誘いやすいためか、私も何度か夫の職場の飲み会に顔を出したことがあります。
バブル時代を彷彿させるような、豪快な飲みっぷり、お金の使いっぷりに毎回驚かされるばかりです。
私が以前勤めていた職場では、会費は全員で割り勘、お酒もほどほど、一次会で大人しく解散という流れがほとんどだったため、職場によって飲み会の雰囲気はここまで違ってくるのか、という驚きも含めです。

夫の飲みニケーションの付き合いが良いためか、上司や先輩には気に入ってもらっているようですが、将来の健康に悪影響を与えないように、お酒の飲み方にはもう少し気を使ってほしいものです。
夫の会社には、お酒の飲み過ぎや食生活による病気を抱えている上司、先輩が何人かいるようで…

残りまだまだ長い人生。
妻から言わせてもらえば、健康第一、出世は二の次で頑張ってほしいですね。

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